Tama Art University
Digital Archive
Media Center




多摩美術大学メディアセンター・デジタルアーカイブでは、さまざまな研究成果や本学所蔵の貴重な資料などを公開しています。

 



多摩美術大学 VRツアー

2018年度 多摩美術大学 美術学部卒業制作展・大学院修了制作展

多摩美術大学博士課程展2019

春 2019|八王子キャンパス under construction

New! 多摩美術大学アートアーカイヴセンター創設記念シンポジウム「新たなるアートアーカイヴに向けて」2019.3.29-30

Pickup 「もの派とアーカイヴ」―海外への発信をめざして | 2016.3.16-17

三上晴子「Eye-Tracking Informatics Version 1.1」

東京国際ミニプリントトリエンナーレ2018

安倍千隆 退職記念展 - 太古の足音 - Nov. 10 - 23, 2018|Beyond Materializing Nov. 13 - 22, 2018

多摩美歳時記

Pickup Old contents - OpenCampus 2003

加東市×多摩美 特別展 神 仏 人 心願の地

mediaart

学内ギャラリー展示アーカイブ

学内で展示されている、ギャラリーの様子をVRで見ることが出来ます。

Intramural Exhibition, VR. DB

 



[東京国際ミニプリント・トリエンナーレ事務局/版画研究室]
timpt2018

東京国際ミニプリント・トリエンナーレ2018

多摩美術大学では世界の版画作品の最新作を紹介するとともに、素材・技術・表現などに関する学術的なデータ収集もかねた目的で、1995年から5回にわたって東京国際ミニプリント・トリエンナーレを開催してきました。版画の特性を活かし、出品作品のサイズをミニプリントとすることで 「世界のどこからでも郵送によって、誰でも自由に参加できる」というアイデアから始まった本展は、ひとつの大学が試みた国際公募展として大きな反響を呼んでいます。第6回となる今回は、デジタル表現を受け入れ、より広く世界のアーティストから作品を募り、94ヵ国・地域から 1,927名の応募がありました。技術の進歩にも促され、今や版画の概念は大きく拡張しています。そのことが実感できる多数の応募作品から19点の入賞作品を含む324点を選出しました。

Exhibition of Tokyo international mini-print triennial 2018.

ミニプリントトリエンナーレによる版画教育システムの研究

Digital Print Archive

 



[油画研究室]

安齊重男展 多摩美をめぐる人々

安齊重男氏ドキュメントフォト(多摩美術大学関係者アーカイブリスト)

 



[日本画研究室]

加山又造 アトリエの記憶

図録

 



Takeo Poster Collection

Poster Research Project 1 ,The Takeo Poster Collection

The collection contains works from Europe, America, the USSR, Japan and other countries, as well as an extensive library of poster-related literature. Since 1998, the posters have been housed in special facilities at Tama Art University.

TAKEO poster collection

 




紋様研究アーカイブ

紋様研究所所蔵のコレクション
「インドネシア・イカット」、「江戸小紋・型紙」を閲覧できます。
( Indonesia Ikat. Edo Komon.)

Monyou Archive

 




「映画機材と変遷」展

「映画機材の変遷」や多摩美術大学所蔵していた貴重な機材の資料を閲覧できます。

Movie machinery Archive

 




多摩美術大学図書館 瀧口修造・北園克衛文庫

現在、整理中

 



Digital TEXT 写真史・デザイン史のためのe-ラーニング用コンテンツ

Digital Text.




デジタルアーカイブは、データベースの製作・運用を協力しています

連絡先

研究センター デジタルアーカイブ

多摩美術大学 八王子キャンパス メディアセンター 4階


更新:2019.3.28